ヒストリー

モノづくりで
自動車産業を支えて

約80年の長きわたり、自動車産業の発展に寄与。
数々の製品を世に送り出し、いま新たなステージへ。

ヒストリー

  • = カルソニック
  • = カンセイ
  • = カルソニックカンセイ
2000

両社の合併により「カルソニックカンセイ株式会社」設立

両社の合併により「カルソニックカンセイ株式会社」設立

エアコンユニット用スライドドア開発

2001

カルソニックカンセイ・タイランド社設立

カルソニックエスアイアイ・コンプレッサー社設立(現カルソニックカンセイ・マレーシア社)

モジュール生産開始

モジュール生産開始

TPOパウダースラッシュ表皮インストルメントパネル生産開始

シームレスエアバッグインストルメントパネル生産開始

TPO真空凹引き表皮インストルメントパネル生産開始

2002

カルソニックカンセイ(無錫)社設立

LVCコンプレッサー生産開始 <大容量スワッシュ>

新シリーズCR-P2固定コンプレッサー生産開始 <効率向上>

ハーフステアリングメンバー構造開発

2004

CVCeコンプレッサー生産開始 <クラッチレス外部制御>

一体型空調ユニット生産開始

二重アルミ配管生産開始

2005

日産自動車(株)に対する第三者割当増資を実施、同社の連結子会社となる

カルソニックカンセイ(中国)社設立

SVCコンプレッサー生産開始 <小容量スワッシュ>

リア席用ブースターブロワーユニット生産開始

TPUパウダースラシュ表皮インストルメントパネル生産開始

2006

カルソニックカンセイ・ルーマニア社設立

空調発泡ダクト生産開始

2007

カルソニックカンセイ マザーソンオートプロダクツ社設立

新シリーズCR-P3固定コンプレッサー生産開始 <サイクロン式オイルセパレータ内蔵>

真空メス引き表皮インストルメントパネル生産開始

2008

埼玉県さいたま市に研究開発センター・本社移転

埼玉県さいたま市に研究開発センター・本社移転

FVCコンプレッサー生産開始 <効率向上、制御性向上>

2009

PU-RIM成形インストルメントパネル生産開始