モータースポーツ

夢を実現し、絆を育むために

カルソニックカンセイは、長年にわたり、国内外のトップカテゴリーのレースへの参戦を続けてきました。その背景には、絶え間ないイノベーションでより良い社会を実現することと、モータースポーツを通じて豊かな文化を育むことへの、絶えることない情熱があります。

夢と絆を提供し、
モータースポーツを文化に

夢と絆を提供し、モータースポーツを文化に 夢と絆を提供し、モータースポーツを文化に

日本のモータースポーツの歴史は、モータースポーツ統括団体である、一般社団法人日本自動車連盟が創設された1962年にさかのぼります。翌1963年に「第1回日本グランプリ」が開催され、カルソニックカンセイグループは1982年から30年以上にわたりモータースポーツに参画しています。
モータースポーツは、レースを通じて顧客がひとつになってチームを応援し、その中で強い絆が生まれるスポーツです。
カルソニックカンセイグループは、モータースポーツを通じて従業員や家族、さらには車好きの皆さまの夢と絆に貢献したいと考えています。
また、日本の自動車産業は、500万人以上といわれるほど膨大な就労人口を抱えています。自動車産業をさらに発展させていくためにも、モータースポーツを通じて「車好き」を増やしていくことは重要な使命であると考えています。

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